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玄米酵素の食べ方

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玄米酵素は健康補助食品ですから、食べて戴く量やタイプにも決まりはありませんが、下記の表をご参考にしてください。何で食べて戴いても大丈夫ですが、お水やぬるめのお湯、またはお茶でお召し上がりください。

粉末・顆粒 顆粒タイプは1日3〜9袋を目安にお召し上がりください。
粉末タイプは1日3〜9杯を付属のスプーンでお召し上がりください。
錠粒
(花粉入)
小さな粒ですが、1日30〜120粒を目安にお召し上がりください。
お子様は噛んで食べられても美味しいです。
タブレットタイプ
(ハスカップ味)
1日10〜20粒を目安にお召し上がりください。

※粉末タイプは、元氣大豆21と一緒にシェイカーなどでシェイクして飲まれる方が多いです。
ぬるめのお茶などに溶かして飲んでいただいても美味しいです。すぐに溶けます。
※顆粒タイプは口に含み、少量の水、またはぬるめの飲み物で湿らせてから飲み込んでいただいても飲みやすいです。
※(花粉入)錠粒タイプは噛んで食べて戴いても、甘みがあって食べやすい商品になっています。
※ハスカップ味タブレットタイプはおやつ代わりに噛んでお召し上がりください。美味しいのでおやつ代わりにもなりますよ♪
酵素は熱に弱いので、40℃を超えると働きが弱くなりますので熱いものに溶かしたり、熱いものと一緒に飲まないようご注意ください。

玄米酵素のついてのご質問

 玄米食をしているから玄米酵素は必要ないですか?

 玄米は、ビタミンやミネラルがバランスよく含まれていて、最近では見直されて玄米食をしている方も増えています。ただ、炊くのに手間がかかったり、消化吸収がよくない事から継続が難しいようです。また、せっかくの酵素も炊くことによって失われてしまいますし、よく噛まないと強い食物繊維によって胃腸を傷つける事もあります。玄米に含まれるフィチン酸や食物繊維によってビタミンやミネラルを体外に排出してしまうこともあります。こうした欠点を補ってくれるのが玄米酵素食品なのです。豊富なビタミン・ミネラルの補給だけでなく、発酵しているために活性酸素などを消去してくれるSOD酵素なども生産されます。
玄米食をされている方も、玄米酵素をプラスしていただく事で玄米の栄養を強化でき理想的です。

 玄米酵素は量はどのくらい食べたらよいですか?

 忙しい現代人は、なかなかゆっくり食事に時間が取れないのが現実です。そこで消化吸収を助けてくれ、野菜不足を補ってくれる玄米酵素を毎食後食べて戴くのが理想です。量は決まりはありませんが、顆粒タイプで2袋毎食後が目安になります。体調や生活習慣によって食べる量も加減することも良いでしょう。食べ過ぎても害はありませんのでご安心ください。

 ジュースやビールで飲んでも大丈夫ですか?

 玄米酵素は食品ですから、何で飲んでいただいても大丈夫です。ただ、玄米酵素は発酵して酵素がたくさん含まれていますので、熱いものは避けてください。酵素は40℃を超えると働きが低下してしまいます。できればぬるめの飲み物でお召し上がりください。 ※そのほか沢山のご質問も頂いています。何でも気軽にお問い合わせくださいませ。フリーダイヤル