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玄米酵素ってなに?

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安心・安全な玄米・胚芽・表皮、カルシウムを麹菌によって発酵させ、国産大豆を加えた玄米発酵食品です。
玄米の良さは分かっていてもなかなかできない玄米食。
そこで「手軽な玄米食」として、毎日の食生活に加えていただきたいのが玄米酵素「ハイ・ゲンキ」なのです。
玄米を麹菌で発酵することによって沢山の酵素や有用物質が生まれ、玄米食以上の栄養効果が期待できます。
現在、私達の体の中で働いてくれている酵素の種類は約3,000種と言われています。
様々な酵素の働きにより私達の体は維持されているとも言えるのです。 それらの玄米や酵素の良さを携帯に便利な顆粒状、錠粒、タブレット、溶かして飲む粉末状など様々なシーンにおススメする玄米酵素商品です。
※玄米酵素缶入り粉末は、箱入りになりました。開封後は密閉容器に入れて保存してください。

酵素ってなに?

酵素を補うことは若さを保つ秘訣でもありますが、食品添加物や環境汚染、薬品などによっても体内酵素はどんどん減ってしまいます。できるだけ発酵食品を取って外から酵素を補う事も大切です。酵素は、水分と温度によって働き始めます。体温を36.5℃前後に保つことも酵素を有効に働かせる大切なことです。酵素とは

主な玄米酵素の種類

ハイゲンキシリーズ 顆粒状で持ち運びに便利な小袋入りの商品を玄米酵素・ハイゲンキと呼んでいます。いつでもどこでも食事のお共に。
玄米酵素シリーズ 粉末缶入りタイプ物を玄米酵素と呼んでいます。飲み物に混ぜたり、元氣大豆21と一緒にシェイクして朝食代わりにどうぞ!

玄米の良さ

白米中心の食生活では栄養が偏り、そのため副食を多く取りがちになり、ついつい食べ過ぎにつながってしまいますが、玄米には表皮、胚芽、胚乳にビタミン・ミネラルが豊富で、バランスの良い栄養が摂れる。(たんぱく質、脂肪、糖分、ビタミン、ミネラル)
玄米には野菜の食物繊維に比べて2倍に膨らみ、腸内環境を整える。
玄米に含まれる有機リンの働きにより、体の酸とアルカリの調節に役立つ。
IP6(イノシトール6リン酸、フィチン酸)やイノシトール、γーオリザノール、GABA(ギャバ)、フェルラ酸などが含まれ、私達の体内で有効に働いてくれます。
※体に良いとされる玄米食ですが、よく噛まないと胃腸を荒らす原因にも。玄米食をされる時にはよく噛んでください。玄米食をされても玄米酵素を食後に食べて戴くと、より一層玄米の消化も助けてくれます。

玄米の良さ