植物発酵食品として昭和63年にJHFAマークを取得。   

    安心の品質保証
               
また、平成12年に製造会社潟Rーケンが、安心の品質保証ISO9001の認証を取得。   



安全な玄米及び胚芽、表皮にカルシウムを加えて麹菌で発酵させ、大豆等を加えた健康補助食品です。
栄養バランスの良い[玄米」と人に不可欠な[酵素」の強力コンビにより、白米を食べながらも玄米以上の栄養価が得られます。

玄米酵素とは
玄米酵素とは・・・安全な玄米に国産大豆を加え、麹菌で発酵させた玄米発酵食品です。
現在、知られている酵素の種類は約3,000。私たち人の体内で活躍する酵素が働いたときには、次のような効果が期待されます。

  
  • ★ 消化吸収を促進する
  • ★ 腸内環境を整える
  • ★ 免疫力・自然治癒力を高める
  • ★ 農薬、添加物、活性酸素を分解・解毒し、
  •    排除する
  • ★ 血圧を調節する。止血する
  • ★ 肝臓・腎臓をはじめ全ての内臓、組織、
  •    細胞の働きを支える

  • ところがエドワード・ハウエルの報告によると、大切なこれらの酵素は年齢とともに体内で作られにくくなります。
  • また、環境汚染やストレスなどから、現代人の酵素活性は低下してきているとも言われています。
  • ですから、新鮮な生の食品や、酵素の多い発酵食品をつとめて多く摂り、体内酵素の不足を補うことが大切になります。

玄米酵素は、玄米・胚芽・表皮、カルシウムを麹菌によって発酵させ、大豆を加えたバランスの良い健康補助食品です。毎日の主食として玄米は完全食といわれていますが、なかなか続けられないのが現状。そこで「手軽な玄米食」として、生まれたのが玄米酵素です。白米を食べていても玄米酵素を補えば玄米食と同じ、むしろ発酵することによってそれ以上の価値が生まれています。


※玄米酵素には粉末、顆粒、錠粒の3種類のものがあり、粉末のものを「玄米酵素」、顆粒、錠粒のものを「ハイ・ゲンキ」と呼んでいます。

   【糖分解実験してみてください】

  

・透明なコップ(200cc位入る大きめのもの)×2
・ティースプーン×2
・片栗粉20g(ティースプーン約3杯)×2
・水少々
・熱いお湯100cc×2
・ハイ・ゲンキ2袋(7g)
・玄米粉7g



 

【1】 コップに片栗粉20gを入れます。                   
 【2】
水をコップに1cm程入れて
片栗粉をよくかき混ぜます。
(水溶き片栗粉をトロトロの
 状態にする)
 【3】
熱いお湯100ccを一気に注ぎます。
(コップの半分程度まで)スプーンで素早くかき混ぜ、「くず湯」を作ります。


 
 【4】
ハイ・ゲンキを2袋入れてかき混ぜます。
1、2分で液状に分解されます。



◆コップを胃と思ってください。
◆片栗粉が胃の中のご飯と思ってください。
◆固まっているのは、消化が悪く、胃がもたれている状態と同じです。
◆酵素は70度以上の温度で死んでしまいます。
 少し時間をおいてください。(1分位) 
◆ハイ・ゲンキを2袋入れて混ぜます。
【玄米粉と比較】

玄米酵素と比較するために、片栗粉の中に玄米粉を入れたものを用意します


  
 

【5】
ハイ・ゲンキを入れたコップと入れないコップのとろみ具合を比べてください。


この実験で分かること
 ◆発酵することによって生まれる消化酵素の働きを見ること
 ができます。

◆炊いた玄米に酵素はないので、よく噛まなければ消化されま
  せん。玄米は消化が悪いので、一緒にハイ・ゲンキを食べる
  と一層効果的です。
◆胃もたれがすっきりした状態です
◆胃と腸の流れがよくなり、腸内環境が変化し便通が良くなっ
  ていきます。
◆食べ過ぎたときほどハイ・ゲンキ(玄米酵素)を食べた方が胃
  腸に負担がかかりません。

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